ズバット自動車保険比較 自動車保険一括見積もり

ズバット自動車保険比較で最大21社の保険料を比較する方法と私の見積もり例

自動車保険は実に多くの会社がたくさんのプランを出し合っています。

 

そのため利用者にとってはどの会社のどのプランがいいのかわかりにくくなっています。

 

少し前までは車を買ったらその場でついでに保険に加入するというのが当たり前でしたが、最近では購入したところと保険に加入するところを分ける人が続出しています。

 

その理由は、購入したところでそのまま保険に入ると代理店型の保険になってしまい、保険料が割高になってしまうためです。

 

最近では通販が自動車保険が普及しており、独自で保険に加入するのが主流となりつつあります。

 

これは通販型自動車保険はインターネットで簡単に加入できて、おまけに保険料が安いことが多いからです。

 

しかし数ある保険会社からどれを選ぶかはなかなか判断しづらいというのも事実です。

 

そこでここではたくさんの保険会社を比較して最安値の保険会社に加入する方法を紹介したいと思います。

 

その方法とは「ズバット自動車保険」という自動車保険一括見積もりサイトを利用する方法です。

 

このサイトでは最大20社の自動車保険を最短5分で見積もることができます。

 

最大20社となっているのは条件によって当てはまる会社数が変わってしまうためです。

 

条件が緩ければ20社全部の見積もりがとれますし、条件を厳しくすると5社や6社、少ない時は2社と言ったこともあるようです。

 

「スバット自動車保険比較」では下記の保険会社の見積もりを取ることができます。

 

あいおいニッセイ同和損保
アクサ損害保険
朝日火災
アメリカンホーム・ダイレクト
イーデザイン損保
AIU保険
SBI損保
共栄火災
セコム損保
セゾン自動車火災保険
ゼネラリ
ソニー損保
損保ジャパン
そんぽ24
チューリッヒ
東京海上日動

日本興亜損保
富士火災
三井住友海上
三井ダイレクト損保

 

当サイトで紹介している「インズウェブ」との違いは「三井住友海上」が加わり、「エース損害保険」が入っていない点です。

 

これらをすべて網羅したければ、両方のサイトで見積もりを取ってみることをお勧めしますが、必ずしもこれらの見積もり結果が得られるとは限らないので、本当に興味のある人以外はどちらかの見積もりサービスだけで十分だと思います。

 

 

保険料の相場を比較する方法と私の見積もり例

 

まずは「スバット自動車保険比較」にアクセスしましょう。

 

アクセスすると、

 

 

という画面になると思いますので、車のメーカーを選んで見積もりスタートをクリックしましょう。

 

 

 

 

車名を選び、現在の保険証を見ながら初度登録年月を入力しましょう。入力したら次に進みます。

 

 

 

 

続いてナンバーと使用状況を入力します。

 

 

 

 

次に保険に加入している人は現在の保険情報を入力します。
これは保険証を見ながらやれば簡単入力できると思います。
入力したら次に進みます。

 

 

 

 

次に契約者の情報を入力しましょう。
これは保険証に名前が書いてある人になります。
入力したら次に進みます。

 

 

 

 

次に所有者と被保険者の情報を入力します。
所有者情報は車検証を見ながら入力しましょう。
入力したら次に進みます。

 

 

 

 

次に保険の補償内容を入力します。
希望の補償内容になるように入力していきましょう。

 

 

 

 

入力が終わったら見積もりがとれる会社と入力内容の確認画面が表示されます。
私の条件ではSBI損保、ソニー損保、アメリカンホームダイレクト、チューリッヒ、アクサダイレクト、そんぽ24が見積もり可能なようです。
入力内容に間違いないようでしたら見積もりを依頼するをクリックしましょう。

 

 

 

 

すると受付完了の画面になりますので、登録したアドレスに届いているメールを確認しましょう。

 

 

 

 

各保険会社からメールがきていると思いますが、赤枠で示した保険スクエアbang!のメールをチェックします。

 

 

 

 

赤枠で囲った「試算結果はこちらをクリック」をクリックしましょう。

 

 

 

 

するとこのように保険料と補償内容が確認できます。

 

この中に無い物は個別のメールをチェックしましょう。

 

私の条件ではSBI損保が1番安い保険会社でした。

 

見積もりを取っただけで58470円の保険料が24910円にすることができたのです。

 

インズウェブと結果が違うのはおそらく走行距離を短くしてしまっため、少し安くなったのだと思います。

 

このように簡単に保険料を比較して、相場を知ることで安い保険料を見つけることができるので、まだ見積もりを取ったことがない人は1度見積もりを取ってみて保険料がどれくらいになるのかを把握しておきましょう。

 




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